B層覚醒の波はやはり止まらないのか!?

小沢一郎を恐れる米・官・財・政・業の悪徳ぺんたごん(平仮名で書くと笑えるw)であるが、こういった形で先制攻撃をされると、天下のCIAでも流石に手は出せないのではなかろうか?

なかなか頭のいいやり方である。亀井静香なんかも「CIAさん、いつでも暗殺しに来てください!」とこう息巻いているらしいが、やはり本物の命を賭けてる政治家は一味も二味も違うものだ。

上記の書籍に関してはまだ読んではいないが、下記を参照にしていただきたい。

【参照】植草一秀の『知られざる真実』より
ウォルフレン著『誰が小沢一郎を殺すのか?』①
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-379a.html


しかし、裏を返せば、もう何十年もマスメディアの政治面トップにマイナス要素として使われてきている小沢氏の政治と金疑惑であるが、一体何が悪いのか答えられる人はおそらく居ないのではなかろうか?


皆覚醒前のB層だった時期というのが人それぞれあったと思うが、その頃は小沢問題など正直なんとも思ってなかったし、小沢氏は悪いことはしてるんだけど、政治家としては優秀なんだろうな・・・程度にしか思っていなかった。

だが冷静に考えてみると、20年以上前から馬鹿の一つ覚えのように「政治とカネ」の問題とばかり連呼するマスゴミの論調に加え、どのチャンネルを回してもエセコメンテーターたちは「小沢は説明責任を果たせ」の一点張りだ・・・

そもそも政治にはカネが必要なんだから、政治とカネの問題なんてあたりまえだし、カネがなければ人は動かない。理想だけでは人間は生きてゆけないのだ。そしてそれでもあれだけの同派閥の議員や熱狂的な支持層を持っているという現実を知れば、やはり「小沢一郎という人物が総理大臣になってしまうことを誰よりも恐れる連中がいる」ということが正しい解答として導かれるのである。

そしてその事実を知ることこそからB層からの覚醒が始まっていくはずであろう。


尚、B層が覚醒する為には以下の事件・政治・テロ等を掘り下げていけば良い。

①小泉竹中による郵政民営化政治の本質
②9.11の米国による内部犯行からの一連の中東戦略とドル防衛
③小沢一郎への連日のネガキャンによる政治生命抹殺謀略
④ケネディ暗殺の真相
⑤オウム事件の背後にある創価・統一カルトおよび北朝鮮の関係 etc...



そしてそこのB層の君よ!間違った情報に騙されてはいけない!
テレビ・新聞・大手マスコミの情報に大いに疑問を持とう!


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