納税義務の無い子供を使って消費増税プロパガンダを垂れ流すとはマスゴミも地に落ちたものだ

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久々に某地上波のマスゴミ報道で奇妙な光景を見のだが、それもまだ小学生位の子供が、マスゴミの垂れ流すプロパガンダを鵜呑みにしちゃった発言をしていたものを、さらりと流していたのだが、見逃す訳には行かなかったので、たまには毒舌を吐かせていただこう。

「消費税を増税しないとこの国の財政や社会保障は立ち行かなくなる」と、ガキの分際で、もの知り顔でほざいていたのである。

ちょっと待て!

親に飯を食わせてもらっていて、納税義務の無いガキを使ってこのような発言をさせているのは、どこの売国局であるTBSかフジ・朝日だろうか??

まだ納税もしたことも無い子供を洗脳していることのほうが大問題なのであり、これでは朝鮮中央テレビのほうがまだマシであろう。

いずれにせよ、以前から耳にタコができるほど当ブログでは言ってきているが、消費増税などする必要など皆無である。下手をしたら消費税は0%にするべきである。100歩譲っても、以前の物品税(ぜいたく税)に戻すべきである。

理由は各自で調べろ。

と言いたいところだが、要するに、やるべきことをやらないで、増税だけを主張する詐欺内閣の連中には今に天罰が下ることだろう。

本来やるべきことは、

1.宗教非課税の撤廃
2.日本全国の官僚・公務員の給料2~3割カット
3.公営・民間ギャンブルからの税収を増やす
4.国会議員・代議士らの年収の半減
5.米国債をとっとと売り払う


と、簡単に言うとこんなところだろう。

そして、一番重要なのは、変動消費税システムを導入しないといけないということだろう。

一度上がったら二度と下がらない税などあってはならない。
景気が浮動してきたら税率は戻さないといけないのである。

そして、やはり一番重要なのは、まだB層の君は、消費税アゲアゲ詐欺に騙されないようにすることだ。

我々の年収の3割近くを税金と社会保障費で持っていかれているのだから、庶民からこれ以上搾取するということは、羊のようなこの国の国民も、いつ狼になってもおかしくはない、ということを肝に銘じておく必要があるだろう。

要するに次の国政選挙では、消費増税賛成の人物を片っ端から引きずり落とさないといけないのである。

以上、チャオ!

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