ディビッド・ロックフェラー(96)氏、死亡・・・間もなく老衰にて

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人間100歳近くなればほぼあの世からお呼びが掛かる訳であるが、悪党ほど良く眠る、悪魔ほど長生きするとは何の因果か知らないが、善人や苦労人が長寿であるという話はあまり聞かないのだから、実際世の中とはそういうものなんだろう。

でもって、裏世界皇帝であるD・ロカフェラー(96)であるが、そろそろ地獄からお呼びが掛かっているそうで、ようやく旅立ってくれるそうです。世界で最も人間を虐殺した男として、歴史の教科書に載る予定はまだ無いようだが、まさにこういったキチガイ人もどきが、この世から消えるとはどういうことなのか、ゾクゾクする思いと、ワクワクする思いでいっぱいなのは私だけではないだろう。

最も世間一般のB層社会ではほぼ無名に近いこの爺さんであるが、これが死んだ場合、世界的・大々的に葬儀などを行う訳には行かないだろうから、親族だけが集まってしめやかに行われるのだろうか?各国の手先であるCIA工作員の連中が式に参列するのだろうか?

ただ問題なのは、次の世界皇帝が、J・ロカフェラー(D・ロカフェラーのおい)と決まっており、結局のところ、同じユダヤ系の血筋からなので、世界支配のシステムそのものが大きく変わるとは思えないが、欧州ロスチャイルド寄りであり、アンチ戦争屋という部分だけは認めてやってもいいだろう。

しかし、これはマクドナルドしか選択肢の無い中で、どの食い物を選ぶかの違いであり、そもそもジャンクはジャンクなのであり、極論を言えば、よりましなジャンクを選ぶしか無い、という選択肢しか無いのだから、情けない限りである。

近頃では、米国が以前のような消費大国から脱却し始めた、という類の番組が多く流されるようになってきているが、国民を見てもまだまだ肥満体が多いし、貧富の格差も相変わらずな上、世界各地で人工地震・戦争・テロを起こしまくっている米軍やCIAの暗躍ぶりを見ていても、まだまだ信用できるレベルになってはいないのであり、やはり一度デフォルトしなければわからないだろう。良薬口に苦し、負けるが勝ちなのである。ここは負けて復活したロシアを見習うべきだろう。

それ以前に、本来世界は我々日本を見習うべきだろう。そのことを我々日本人は無言のプレッシャーとして世界に訴え続けていくべきではないだろうか。最終的には正義が勝つのである。偽りの自由と正義は長続きはしないのである。その証拠に米国はこれから凋落の一途を辿るだけだからな。世界皇帝の没落と共に。


ちなみに、小沢一郎元代表は、米CIAに痛めつけられてきた政治家である。米国との関係では、英国ロスチャイルドと関係の深いジョン・ロックフエラー4世と親密であり、かつ、英国ジェイコブ・ロスチャイルドに足場を置いている。米国最大財閥ディビッド・ロックフェラーに敵視されてきたので、ディビッド・ロックフェラーの衰退は、即、英国ジェイコブ・ロスチャスルドの隆盛、小沢一郎元代表の勢力拡大・繁栄となることが想定される。いままさに、その大変換の時にある。最大の敵であったディビッド・ロックフェラーは、老衰のため間もなく死ぬ。このことは、米CIA利権でしか生きられないリチャード・アーミテージ元国務副長官やマイケル・グリーン日本部長が、最も痛切に理解しているはずである。小沢一郎元代表を支持するしかないのである。

【参照】米国政府内で「悪の戦争経済」勢力と反対勢力激突、バイデン副大統領は米CIAが養成した前原誠司らを嫌う
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken

この記事へのコメント

春曲丼
2011年09月09日 03:39
漏水じゃなかった老衰ですか…う~ん。。。

あのジジイには、余命わずかとはいえ、地獄の思いをこの現世で、たっぷりと味わってから本場の地獄へと旅立ってもらいたいものです。
安らかな地獄への旅立ちなど、してほしくないですな。

あの連中が長生きなのは、偶然ではないと思います。かつて、自分たちが奪い取って隠ぺいしてきた数々のすぐれた発明品(医療グッズ、食品など)を自分たちだけで、使っているのではないでしょうか。
それにバドガシュタイン鉱石や日本の北投石なども利用していると思います。
とても高価ですから、庶民には手が届きにくいものですが、あの連中なら簡単に手に入れられるでしょう。

ちなみに海外では、マクドナルドしか選択肢の無い経験をしたことが、たびたびありました。
その場合は、フライドポテトと水を選択しますね。
unknown
2011年09月10日 14:58
ロスチャイルドは、ジェイも切るつもりで53ヶ国?の会議を招集したとか。シティのダビデ亡き後、GSのジェイが裏世界皇帝どころか悪人一家はまとめてポイ。次いでに悪人小沢もポイと行きたいが、ドッコイ元気に震災復興利権をゲット。
三毛猫詩人
2011年09月13日 01:03
「老衰により間もなく」がないとほんと、待ちに待った記事!でした。一瞬、わ~いと言いそうに。確かに連中、若く見えます。そうそう特別に栽培している有機野菜を食べてそう。間違っても、モンサントのものは一度も食べてないですよね。
むきぐり
2011年09月13日 08:39
老衰ですか。なんかもっと苦しみ抜いて死んで欲しいです。
春曲丼さまへー山本海舟
2011年09月14日 17:20
バドガシュタイン鉱石、北投石…などと初めて聞く知識です!やはりネット社会の「楽しみ」の一つが突飛な情報ですよね。B・フルフォード氏の著作物の中にも「隠ぺいされた科学技術」を複数指摘しているようです。さて、D・ロカフェラーの没後はどんな霊界に行くことでしょうか?多分想像を絶する世界へと引っ張られるだろうし、一族は何代も苦役を味わうのではなかろうか!?
the tower
2013年01月07日 23:19
この老害は全身にいかづちを打ち込まれて死ぬべきだ

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