第二次大戦の全ての犠牲者の魂によって現在の世界の平和がある。

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1945.8.15、大東亜戦争が終結した訳だが、当然ながら当時の日本は欧米列強および中ロら、当時のユダヤ資本により仕組まれた悪徳国際連合らにより、参戦の必要の無い戦争に加担させるための、エネルギー兵糧攻めによる包囲網をしかれ、仕方なく戦争をさせられたというのが本当の歴史である。

さらに、ヨーロッパ戦線では、ドイツが同じように包囲網を仕組まれた所で、ドイツ人を偽装したユダヤ人であるヒットラー出現により、軍事独裁政権を捏造したところで、わざと世界中で大戦争に発展させたというのが、最近の歴史の真実だ。そしてその目的は、欧州に点在していた一般ユダヤ人を、旧約聖書上の本来ユダヤ人の母国であるとされる、エルサレム(イスラエル)に移動させることが真の狙いだったとされており、600万人のユダヤ人が、ガス室で虐殺されたとされるキチガイ沙汰もあったようだが、どうやらこの話も、金融ユダヤ戦争屋お得意のプロパガンダであり、実際は1000人くらいが、飢えや病気などによる獄死だったらしい。(被害を大きく見せて賠償金を取るのが狙い)

まあ、最も600万人と言えば、現在の東京の人口の半分に近い訳であるが、あの当時の短い期間において、本当にそれだけの人数を殺せるのかは疑問であるし、第一、丸腰でいくら武器を突きつけられても、600万人を殺すのは不可能だ。抵抗されるだろうし、そもそも逃げるだろう。広島原爆ですら殺傷能力は10万人程だった時代だ。いずれにしても、ガス室など始めから無かったし、アンネの日記など嘘だという話だからね。

そして最近では誰も語らなくなった、日本帝国陸軍による南京大虐殺があるが、わざわざ中国内陸部・南京に帝国陸軍の兵士たった数千人が乗り込んで、30万人の一般人を虐殺することは不可能だろう。第一、現地の中国軍は何をやっていたのだろうか?わざわざ自分の国の民を見殺しにするのだろうか?当然ながらこれは、戦争犯罪の頂点である広島・長崎の原爆事件を正当化させるためのプロパガンダにすぎない。広島・長崎の犠牲者数は30万人だからね。

冷静に考えると、これらのプロパガンダのオンパレードは、例の『9.11テロはアラブ人による犯行』との同じ類ものであったということが理解できるだろう。ようするに、彼ら、キチガイユ○ヤ人の基本スタンスは『虚構を真実に偽装した強情なまでの「嘘のつきとおし」の伝統 』なのであり、嘘そのもが悪という観念がないのだから、彼らにとっては嘘が真実なのである。つまり嘘を吐いてでも、バレなければいい、金が儲かればいいという連中である。本当に哀れな連中であるとしかいいようがないだろう。待っているのは地獄の炎に焼かれるのみである。

まあ、教科書の歴史が全て嘘だとは言わないが、今すぐに日本の教科書には、本当の歴史を掲載しなければならない。

最も歴史教科書の1ページ目には、

『この教科書はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。』

と掲載しなければならないだろう。

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