コンピュータ監視法を闇で強行採決の裏で、内閣総辞職詐欺茶番劇場ですか!?

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大本営NHK(日本偏向狂会)によると、これだけの不人気・無責任・無能の三拍子全てを兼ね備えている、缶総理大臣及び内閣に対し、国民の多くの声と称して、大震災の復旧もままならない中、内閣総辞職・解散など今すべきではない、といったたぐいの狂気の偏向マインドコントロール報道を連日・連夜繰り返している。

しかし、大新聞・日経新聞による世論調査によると、国民の7割以上が缶内閣を支持していないという結果が出ているにも関わらず、その事実を隠蔽し、あたかも缶政権を擁護するような報道をする大本営ゴミHKとは一体何様のつもりだろう?

以前より植草一秀氏も指摘しているが、このような狂気のマインドコントロール集団であるはずの、日本偏向狂会が、予ねてより受信料を強制にしようとする動きがあるが、とんだ放送詐欺であるとしかいいようがない。始めからスクランブルでもかけておいて、WOWOWやCS放送のように、見たい人が料金を払えば済む話なのだが、余程そうしたくない理由でもあるのだろうか?

さらに言えば、毎日21:00のニュース・ウォッチ・ナインの司会である、ノーコンピッチャーのNHK大越健介氏によるノーコン解説を「直球解説」などと表現するのは、不当表示であり、公正取引委員会が不当表示であるとして是正勧告するべきだ。と植草氏が吼えるものうなずけるほどの酷い洗脳内容であり、唯一安心できるのがスポーツコーナーと気象情報くらいなのだから言葉に詰まる思いである。

【参照】NHKノーコン大越健介投手の政局ノーコン解説
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/nhk-8a05.html

NHK偏向報道王・大越健介はマウンドから引きずり降すべき!
http://b-layer-must-awake.at.webry.info/201102/article_27.html

だいぶ本題に逸れてしまったが、ここ連日、内閣不信任案提出だとか、倒閣の波が来た、などとメディア・マスゴミがこぞって取り上げているようであるが、単なる話題そらし及びガス抜きの可能性は否定できないだろう。この茶番劇場の裏において、コンピュータ監視法=平成の治安維持法が国民に知らされぬまま、衆議院で可決されているのだから開いた口が塞がらないどころかアゴがはずれ、首が骨折したような断腸の思いである。

【コンピュータ監視法案】戦前同様の言論弾圧か!?特高警察が登場しちゃうんでしょうか?
http://b-layer-must-awake.at.webry.info/201105/article_46.html

以前から指摘しているが、芸能スキャンダルの裏に真実ありと言ったように、茶番劇の裏に悪法の強行採決ありなのであり、基本的に政府が国民を欺く時のスタンスは自民党時代から変わっていないのであるから、今後とも充分に監視の目を光らせていかねばならないだろう。

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この記事へのコメント

ゆきぼー
2011年06月02日 10:09
監視法案許さない。
マスコミは関係ないと思っているのか
真面目な記者は牢獄行きか。

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