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zoom RSS ザ・悪徳ペンタゴン解剖計画2!〜顔の見えない電通系メディア記者こそが最大の癌細胞

<<   作成日時 : 2011/09/14 21:46   >>

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脱原発・反TPPだった国士的な議員、元経産大臣・鉢呂氏の嵌められ辞任劇であるが、その辞任会見中で時事通信の某記者から執拗に嫌がらせを受ける元大臣の様子が動画で公開されているようだ。

そしてこの恫喝まがいの罵倒を大臣に浴びせ続けるこの記者は、本当に事の真相を知らないでやっていたのなら、単なるB層記者なのだが、勿論全てわかっていてやっているのだから犯罪的だ。何せ相手はCIA傘下の電通の株主であり、悪徳ペンタゴン系列企業である時事通信の記者なのだから。

以前にも顔の見えない悪徳ペンタゴン日本人が、小沢一郎氏をはじめ、国民主権を脅かし、米国に日本の資産を垂れ流す役目を負わされている件についてのブログをさんざん書いているが、今回の鉢呂大臣の辞任劇を見ると、明らかに『第4の権力』である、電波・マスゴミの陰謀によって、嵌められたというのミエミエであり、大臣がとんでもない失言をしたから辞任すべきだと思っている人がいたら、そいつは間違いなくB層か、全て知っていて知らないフリをしている人間のクズのどちらかである。

最も、それは小沢一郎氏が無罪であるにも関わらず、さも悪人で有罪であるかの如く、朝から晩まで白昼堂々と、「小沢悪し」のプロパガンダを流してきた電波・マスゴミであるが故、その手先である記者など、人間のクズに決まっているではないか。

彼らに共通して言えることは、会社・上司の命令は絶対であり、その命令の遂行の為なら、人の命を奪っても構わないという洗脳教育を受けているということである。これはまさにユダヤ国家米国の世界侵略の為の、国民洗脳術に近い部分があり、また、戦前の大日本帝国のいわゆる、お国の為に特攻隊と同じ類の思想だと言えるだろう。

幾らギャラをくれる会社だろうが、上司だろうが、いくら頭を下げられようが、人殺しは出来ないし、自殺することもできない。そのような立場に貴方が追い込まれたどうすればいいだろう?己の良心という信念に従えばいいだろう。


それにしても、この会見の脇で大臣を監視しているかの如く存在する連中がいるが、彼らはなんと経産省のお役人であり、いわゆる悪徳ペンタゴン=官僚である。こういう輩を白日の下にさらしていくことが、連中による国民資産収奪を阻止させ、水面下での悪だくみを抑止させる力になることは間違いないだろう。

いずれにせよ、このような形での謀略がこれからも後を絶たないと思うとつくづく情けなくなるが、この鉢呂という大臣も相当まじめでいい人過ぎるわな。これじゃ攻め込まれてもしょうがない。要するに上に立つべき力量のある人物では無かったということだ。自分より年下のチンピラ記者に恫喝されてビクついているようじゃ、辞任するのも時間の問題だったであろう。だからと言って、時事通信の記者をかばうつもりは更々無いけどね。

要するに記者も記者なら、その脇にいる官僚も官僚で、全部グルで気に入らない大臣・議員を嵌めるんだから、中川昭一議員が嵌められたのも全く同じ手口であることがわかるはずだ。民主党議員はもっとマスゴミ対策に力を入れないといけないかもしれないな。そういった意味で民主党議員はまだまだ、悪徳ペンタゴンである官と電の力甘く見ているのかもしれないな。

おっと、俺は悪徳ペンタゴンの一味ではないけどな・・・










Video streaming by Ustream
〔問題のシーンは00:13:30頃〕

幹事社の共同通信が質問を終えた直後に、

■男性記者Eが突然、

「すいません、あの、一連の発言と仰いますけども、具体的に何を発言してお辞めになられるのか、具体的に仰っていただかないと、なぜお辞めになるのかわかりません」
と質問。
記者会見で質問するときは、
社名と自分の名前を名乗るのが通例だが、
この記者はそれをしなかった。


鉢呂が、
原因について、
(1)「死の街」という表現をした
(2)記者との非公式懇談の場で「不信を抱かせるような言動があったというふうに捉えられた」、
などと説明すると、

その記者Eは、
■「具体的にどう仰ったんですか。あなたね、国務大臣をお辞めになられるんだから、その理由ぐらいきちんと説明しなさい」
と命令口調に。

鉢呂が、
「非公式の記者の皆さんとの懇談ということもあって、そのひとつひとつに定かな記憶というものもありませんので」と釈明すると、

その記者Eは鉢呂の発言をさえぎって

「定かな記憶がないのに辞めるんですか。定かな事だから辞めるんでしょう。きちんと説明ぐらいしなさい!最後ぐらい」
と声を荒げた。

鉢呂が「私は国民の皆さん、福島県の皆さんに不信の念を抱かせた。こういうふうに考えて…」と続けると、

その記者Eは、
「何を言って不信の念を抱かせたか説明しろって言ってんだよ!」
「何を言ったからだってだってんだよ!」
と怒鳴った。


田中龍作「そんなヤクザ言葉、あなた、やめなさいよ」

大臣の会見で、
このような口調で質問をする記者Eは珍しく、
別の記者(田中龍作)が、
「そんなヤクザ言葉、あなた、やめなさいよ。記者でしょう。敬意を持って質問してくださいよ!」
「恥ずかしいよ、君はどこの記者だ!」
と怒鳴る場面もあった。



【参照】速報!大スクープ!!鉢呂大臣辞任会見での「やくざ記者」が誰なのか判明しました。動画あり・写真あり
http://ginga-uchuu.cocolog-nifty.com/blog/2011/09/post-d7a3.html

【参照】記者会見「鉢呂辞任」9/10に思う。いろんな事も見えた。(ほとんど文字起こし)
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-811.html

【参照】田中龍作ジャーナル 枝野・新経産相会見 大臣官房に逃げ込んだ暴言記者
http://tanakaryusaku.jp/2011/09/0002912

【参照】鉢呂大臣陥穽工作でボロを出したマスコミ:国民多数派が日本政治の悲惨さに気付くキッカケをつくった
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/26519498.html
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